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オーナー様バスツアー2019

先日オーナー様バスツアーに行ってきました!!

こんにちは、営業 小林です。

今回で8回目!

いつもご参加いただいているオーナー様や

お引渡ししたてのオーナー様がご参加してくれました。



お子さんたちもお手伝いをしてくれて

スタッフと一緒に火をおこしました。


樺島副社長もお肉を焼いて

オーナー様へおもてなし。

 


初めてのご参加で

僕が住まいづくりをサポートさせて頂いたS様との一コマ


 

オーナー様と話しているとほんとに

コラムホームのことを好きでいてくれているのが伝わってきて

とてもうれしい一日でした。

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LIXILバスツアー

みなさまこんにちは!

インテリアコーディネーターの高橋量子です。

毎日暑いですね~!夏バテしないようにがんばりましょうね!

コラムホームでは、先日LIXILショールーム東京&アメ横バスツアーに行ってきました。

リフォームを検討されている方や新築OB様で10年以上経った方を対象に、参加者募集のお手紙を出しました。

募集をしてから約1週間であっという間に定員が埋まり、毎年大人気のバスツアーです。

LIXILショールーム東京では住宅の断熱性能の違いによる冬の室内温度の感じ方、

夏の強烈な陽射しの対処方法を学ぶ体験型ショールーム「住まいスタジオ」を体験してきました。

●昭和55年基準の昔の家(冬の設定)



エアコンは20℃に設定されていますが、スリッパを脱いでフローリングに立つと床が冷えきっていて冷たい!

リアルタイムで表示されるサーモカメラでは床周辺は真っ青に表示されています。

暖房のないトイレや廊下は冷蔵庫の中のように体が芯から冷えてしまいます。

●平成28年基準の今の家(冬の設定)



エアコンの設定は同じ20℃ですが、昔の家と比べると床の冷たさがだいぶ軽減されています。

●これからの家(冬の設定)



同じくエアコン設定20℃で、床と天井の温度差がなくなり暖かさが違います。

サーモカメラでも床・壁・天井が均一に黄色で表示されています。

窓ガラスの色も真っ青から黄緑へ変化しているのが分かります。

光熱費を比べてみても1部屋で年間¥28,000→¥7,000と大幅に軽減されています。

壁の断熱と窓の断熱の重要性を改めて感じとる事ができました。

●夏の住まい


夏の強烈な陽射しを遮るには、壁や窓の断熱の他、日除けシェード・採風採光シャッターなど

便利な商品がある事も紹介されました。

ここ最近の猛烈な暑さで現実味を帯びて必要性を感じた方も多かったのではないでしょうか。

ご興味のある方は非是、LIXILショールーム東京へ体感しに訪れてみてください。

(※予約が必要です。)

ショールームの後は上野で昼食を取り、お楽しみの自由行動・アメ横散策♪


途中までお客様のお子様と一緒にアメ横を散策してきました。

アメ横は初めてでしたが、想像通りの人の熱気で観光客も多く、にぎわっていました。

二木の菓子でおみやげを買い、短い時間でしたが満喫してきました。

台風が近づいていて天候が不安定な日でしたが、お客様の中に晴れ女さんがいたようで、

一回も雨に降られること無く快適な1日を過ごす事ができました。

ご参加頂いたみなさまどうもありがとうございました。

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戸建賃貸住宅【casita】上棟式 

暑い日が続きますが、熱中症対策は万全でしょうか?

長い梅雨も終わり、かと思えば猛暑続きで、都内23区では

熱中症による死者が40名近くでているらしいですね。

この猛暑で一晩のエアコン代が100円くらいで済むということ

なので、昔とは違う異常気象ですので気をつけたいところです。

 

昨日は、猛暑が少し落ち着いた?夕方17時前より

渋沢の某所にて戸建賃貸住宅【casita】の上棟式がとりおこなわれました。

 

この画像で場所はお分かりですか??


上棟式は、無事建前が完了したことを喜ぶお祝いの儀式で、建ててくれた職人さんに感謝の気持ちをもってもてなすための式だといわれています。今回は2棟現場ですので、A棟(手前側)の四方払いをして、安全の祈願を致しました

上棟式の流れには地域色が色濃く出るようですが、一般的には棟梁が棟木に弊束を立てて破魔矢を飾り、建物に酒と塩、お米などをまいて、お清めをしてから上棟の儀を執り行います。

どのくらいで建物が出来上がるか?の質問がよくありますが、

台風等の影響がなければ、10月末には完成の予定であります。

と、その前に今月末の8/31(土)と9/1(日)で、構造見学会が

開催される予定でありますので、是非、戸建賃貸住宅【casita】の見学会に

いらっしゃってください!

 

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匠が語る地元の家

おはようございます。

梅雨があけ本格的な猛暑日になってもWBHOUSEの自宅で快適に過ごしている

営業の広川です。

 

さてタイトルにもありますが『匠が語る地元の家』

そうなんです!

弊社の取締役副社長樺島が雑誌の取材を受けた時の物です!!

決まってます!!

地元に根付いた建築会社だからこそ、建てられる家がある。

それは、地域によって異なる気候風土や素材を活かした家。

上文は取材記事の抜粋です。

地元だからこその家づくりがコラムホームの真骨頂だと思います。


コラムホームで建ててくださったお客様、他の建築会社で建てられたお客様

様々な『人』とめぐり合わせて頂きました。

【秦野の人とまち、自然を建設でつなげる】

この言葉はコラムホームのビジョン(未来像)です。

 

私はWBHOUSEで自宅を建築しましたが、きちんとWBHOUSEの内容を

自分の中で納得し、【WBHOUSEで家が建てたい】と思い建築を行いました。

 

今、雑誌や、インターネット等様々な情報を得る事が出来ます。

AI化してきている世の中でも、『人』の力は偉大です。

 

疲れた時に家族に会いたくなりませんか?

落ち込んだ時には友達と話をしたくなりませんか??

 

文面から伝わる情報も大事ですが、人から伝わる情報には

+αの力があると思います。

 

弊社では、様々なイベントもやっております!

8月25日(日)にはお宅訪問イベントを開催します!

しかも・・・WBHOUSEのお宅です♪

予約制の為、気になった方はお早めに!

 

☆イベント情報YouTube動画☆



 

気になった方は僕たちに会いに来てください(笑)

 

お待ちしてます♪